包茎治療を京都の友人に相談した結果TOP

男同士の包茎治療話

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私は友人の紹介で包茎を治しました。かなり珍しいパターンかもしれません。何しろ、包茎の悩みは男同士でもなかなか話せませんし、気がついても触れることができません。それに、普通男の前で裸になるとしたら風呂の時くらいです。前を隠して入ればわからないし、半勃起させれば剥けてるふりもできます。だから、本当に男同士でも誰が包茎で誰が包茎でないのかあまりわかりません。それなのに、なぜ私が友人の紹介で包茎治療を受けることになったかというと、元々は友人が私に自分の包茎のことを話したからなのです。


彼は私の中学時代からの友人で、腐れ縁というくらいの間柄です。なので、昔からよくうちに遊びに来て、夕飯を食べ、風呂に入り、私の部屋に寝泊まりしていました。それが社会人になった今も変わっていないのです。変わったと言えば、飲みながら話をするようになったという点くらいでしょうか。それで、1年ほど前のある晩、彼は突然私に自分が包茎であることを告白しました。そして「女にバカにされたから包茎を治す」と言いました。そのときです。「皮を切るのは痛そうだからやめとけ」と言ったついでに、私もつい「自分も包茎だ」と言ってしまったのです。しまったと思いましたが後の祭りでした。 でも、それから数週間後、友人が「切らなくても治った」と明るい顔で言ってきました。それを聞いた私は自分も治そうと決意し、紹介してもらう事にしたのです。

京都名物 坊主Bar

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坊主Barというお店をご存知ですか?堀川高校の東側、油小路の本能寺の変跡地からほど近いところにある隠れ家的なお店です。坊主Barという名前でもわかるとおり、バーテンダーは浄土真宗のお寺のご住職です。最初聞いた時はかなり珍しいと思いましたが、京都は4号店で、先に大阪や東京に同じ形式のお店が出ていたそうです。もともとは、大阪のお寺のご住職が、ご自身のお寺でワークショップとして檀家さんたちとお酒を飲みながら悩みなどを聞いていたのを、お店という形にして毎日聞けるようにしたのが始まりだったとお聞きしました。 しかし、坊主Barだからと言って、檀家さんしか入れない会員制のバーというわけではありません。私が見る限りでは、ご住職のありがたいお話を聞いたり、悩みを聞いてもらったりすることを目的に来店するお客さんよりも、純粋にお酒やお店の雰囲気を楽しみに来ているお客さんの方が多いように感じました。


チャージを拝観料、お代をお布施と呼ぶところや、注文の時に押すチャイムが仏壇に置かれる鈴になっているところはいかにも坊主Barという感じですが、店自体が町屋を活かした作りになっており、置かれている酒類もお店のこだわりが感じられる物ばかりなので、ゆっくりとお酒を楽しみたい方におすすめします。近くへ行かれたらぜひ立ち寄ってみて下さい。

切らずに包茎治療ができるらしい

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中学からの友人が包茎であることを偶然知り、その悩みを聞いているうちに自分も包茎であることを打ち明けてしまいました。その数週間後、治療を終えた友人が明るい顔で現れ、「切らないで治せた」という話をしました。切らないで治す方法があるということは何となく知っていましたが、実際には切らないパターンは少なく、ほとんどの場合は切ると思っていたので、本当に切らないで治せると聞いた時には驚きました。 あまり話に興味を示すのは恥ずかしいと思いましたが、すでに自分が包茎であることを友人に言ってしまっていたので、ここはきちんと話を聞いておこうと思いました。それほど痛い思いをしなくても済むのなら、自分も治したいという衝動にかられたからです。 包茎であることに悩みを感じていても、一時的とは言えとても痛い思いをして、しばらく不自由な思いもするとなると、なかなか手術しようと思い切れません。特に、私のように親や妹たちと同居していると難しいのです。でも、切らないで治せて、周りにもばれずに治療できるのであれば話は別です。私は彼に納得いくまで話を聞きました。


彼が治療してもらったのは、京都駅の近くにある「本田ヒルズタワークリニック京都院」という全国的に有名な包茎治療専門のクリニックでした。ここの院長先生が切らない治療を考案された方で、院長先生以外のドクターも院長先生の厳しい試験をパスした人だけだという話でした。切らない治療というのは一見簡単そうですが、実際にはとても高い技術が必要なものらしく、他のクリニックでは切らないという話で患者を集めておきながら、来た患者には切る治療をすすめるパターンが多いそうです。でも、ここのクリニックではかなり高い確率で切らないで治してもらえるという話でした。それで、彼に紹介してもらってカウンセリングを受けることにしたのです。


クリニックの場所は、京都駅の八条口から2〜3分くらいのところでした。あまり目立ちすぎると入るのが恥ずかしいと思いましたが、かえって人通りが多いところでは、周りが他人の行動に無関心なので助かりました。中に入ってみると受付も男性で、完全予約制なので他の患者に会うこともありません。カウンセリングではじっくりと話を聞いてもらえたので、やはり治療をしようという気持ちが固まりました。それで、その流れで治療を受けたのですが、切らなかったので、治療にかかった時間はほんの10分ほどでした。話には聞いていましたが驚きました。あれから数ヶ月経ちますが、特にトラブルなどはありません。本当に偶然でしたが、よいきっかけをくれた友人に感謝しています。

本田ヒルズ 京都院について

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本田ヒルズ 京都院

総院長:本田昌毅
住所: 〒601-8003 京都府京都市南区東九条西山王町11
電話: 0120-84-0836
「京都駅八条口」徒歩2分。
阪神高速8号京都線「上鳥羽IC」車で10分。


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